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2011'11.10.Thu

【薄桜鬼】 土方歳三感想

思うが侭に感想です。

土方歳三と+αの感想となります。


近藤の鈍感っぷりは可愛いね。
「……この近藤勇、一生の不覚!
まさか、まさか君が女子だったとは!!」

って 可愛いね。
千鶴に金平糖を持っていったりと 何かと気にかけてくれて 良い人だわ。


鬼副長が たまに優しいとドキドキするね。


風間から千鶴を奪い返した時のスチルが すごい好きだー!
しかも
「あいつに隙を作ったのは、おまえの功績だ。
よくやったな」

って 誉めてくれるのですよ!
嬉しいねぇ。


井上の土方への言葉が 悲しいよ…
「それにな……、子供を守って死ぬってのは、親の本望でもある。
親ってのは子供より先に死ぬもんだからな」

って… ちょっと父様みたいだと千鶴がゆっただけで 井上はゆうんだ。
悲しい…はじめから優しい人だったから。
すぐに斬るとか言う人たちの中で ずっと優しい人だったから。


藤堂に
「土方さんってさあ……、
何だかんだ言って、あの子に甘いよな」
って言われて
「……うるせえ」って照れる土方が可愛いです。珍しい。


土方が選んだ傷をつける場所は うなじだったよ。
後ろから 血をいただくよ。
うん。斎藤のときと同様に エロいね。そのスチルの構図がね。
そういえば 千鶴に自分で傷をつけるのは土方と斎藤だけなんだね。
あ。でも沖田は最後一回だけ傷をつけたんだっけ?


近藤が投降するときも 悲しいね。
てか 土方ルートは 新選組の隊士たちとの別れが多くて 悲しいのが多いや。
甘さなんて ほとんどないな。
むしろ このゲームは甘さを求めるものではないような気がする。
いや、でも そんな中でちょっとした甘さでも見付けると嬉しくてニヤニヤするから それを探すゲームなのかしら?
むしろ 足りない甘味は妄想で補えば 大丈夫!


「……気づかいに感謝を」
ってゆった斎藤が好きだ!
土方ルートだけど 好きだ!


山南と藤堂との別れは悲しい。
いや。本当に悲しいことばかりだよ…土方ルート。


第九章で やっと甘味復活です!
悲しみからの解放です!
あの土方から
「……そばにいてくれ」
って!甘さ控えめな今までから考えたら これほど甘いものはないよね。
だって あの土方が言うんですもの。
他にも 甘い言葉がいっぱいですよ?
ニヤニヤが止まらないのです。
悲しみを耐えたかいがあったぁ!


風間に 鬼としての名前を貰いました。
「薄桜鬼」
あの風間が 土方を認めたの。
そして 戦い。
今までの戦いからは想像できないぐらい風間が楽しそうで嬉しそうだったよ。


終章は 穏やかだねぇ。
土方が優しいんだ。
スチルも 桜のそばで二人がいるもので 優しい感じがしてよかったです。
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