--'--.--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告:  トラックバック:(-)  コメント:(-)
2012'02.16.Thu

CLOCK ZERO 終焉の一秒 時田終夜感想

キャラに名前呼ばれるって 結構大事だなと理一郎を終えて思いました。
名字はあるけどデフォルト名呼びがあったら よかったのに…
名前呼んでるとこが けっこうあって 雰囲気違うんだろうなぁと思ったので。

syu180x180.gifkgk180x180.gif
時田終夜(CV.石田彰)哲学者



二人目は 斜め上な発言で可愛らしいキッズモデルをやってる終夜のネタバレ感想です。
ネタバレ大丈夫な方だけ 続きをどうぞ。





 
 

【課題】
ポップコーン作るのも バケツに水入れるのも
終夜は いっぱい入れるのが好きみたいだなぁ…
頭はいいけど おバカさん。でも可愛らしい。
終夜だから許せるね…仕方ないと諦めるしかない感じもしなくはないけど。

すぺしゃる課題
寅之助が 先生に手を出しそうになって 思わず飛び出した撫子を庇い 代わりに殴られた終夜。
考え方は古風だったり 少しずれていたりするけど 女の子を守る終夜はかっこいいです。

【下校etc...】
声をかけた時の斜め上な発言が楽しい。
「次は、私からそなたに声をかけ、その瞳に乾杯の音頭を捧げることとしよう」
って 意味わかんないからね。小学5年の発言じゃないからね。変な子だわ…

趣味について聞いたら恋愛ドラマにはまってるらしいけど
「デンジャラスでビューティフルな子供になり、
世界をまたにかけた海賊王になることこそが、【恋】への近道なのだ」

これは違う…海賊王が特に違う。

モデルとしての終夜を見て 誉めたあとの「む……。そ、そうか。……そうか」が可愛い。
というか 終夜は「すごい」って言われると褒められていると思い喜ぶみたいだ。
ほんと可愛いね。


■Episode.05【月明かりの来訪者】
神賀先生との話のあと、帰ろうとしたら 終夜に会った。
身辺調査のような質問をされるけど 聞いてきた本人は
なぜ そんなことを知りたいのか理由がわからないし
面倒だと 通信機で“誰か”と話し出した。
相手は 終夜の話を聞いて怒ってるね。
というか 撫子からしたら 終夜以上にわけがわからない状態だね。
監視とか 身辺調査とか どこぞの組織に所属してるらしい終夜とか。
終夜と話していた相手が来たけど その人は夢でナイフをつきつけてきた人だった…

撫子が毎晩見る夢だと思っている世界は
現実にある世界で その人も終夜も そこから来た人間だと言う。
わけがわからないけど 名前を聞いたら【若】ってあだ名を教えられ 色々質問します。
若たちが倒すべき敵の弱点が撫子みたいだから監視していると。
終夜は 撫子を監視するために来たけど記憶障害が起きていて
重要な任務があることだけは覚えていたらしい。
「安心するがいい。そなたを敵とやらの好きにはさせぬ。私がそなたを守ろう」
あんまり期待できないね…でも気持ちが嬉しいね。

終夜から 声をかけられ再び病院へ。
今回は誘われた。終夜のお母さんが嬉しそうだったからだって。
白いコスモスの花束を持ってお見舞いに行った帰り
終夜が淡いピンクのコスモスの花束をくれた。お礼だと。
「そなたには、こちらの色が似合うと思うてな」
驚く。だって 終夜からだもの。CZメンバー内なら 鷹斗ぐらいしか花束のイメージないなぁ…
そのあとの終夜が なんか変。
言ってる意味がわからないから 変だとおもうだけかもしれないけど…
「……撫子、これから私は そなたにも酷な運命をたどらせるだろう」
不安にしかならない…
終夜が真剣であればあるほど これからが怖いね。
「発生した事実が変わらずとも、そなたを哀しませないことだけは誓う。その花に誓う」
あれかな…記憶戻ったのかな。だから こんなこと言うのかな。

休日に終夜が家まで誘いに来た。終夜流でいうと逢瀬です。
映画を見て 本屋を回って 喫茶店で紅茶飲んで
公園に行って 雑貨店を見て歩いたり…デートだね。
そして 休憩がてら 終夜の家へ。
CLOCK ZERO0010
終夜は一人暮らしなのです。
お母さんは病院だし 元々シングルマザーだったから 父親はいないし。
小学5年生が一人暮らしってのもすごい…壊滅的に手先が不器用でも 大丈夫なのかしら。
至れり尽くせりな終夜をおかしく思って問いただしたら 頼りない雰囲気をかもし出した。
二人ソファに座って話を聞きます。
「――私は、許されたいだけなのかもしれぬ」
ぽつりと言う。やっぱり記憶戻ってるのかな…
「私もそなたを喜ばせたい。そなたに笑ってもらいたい。
花を贈った時に見せたそなたの笑顔を、どうしたらもう1度見せてくれるかと」
「――そればかりを想っているのだ。それはけして、許されたいからではない」

そう想われていることは嬉しいのに なんだか哀しくなる…。
「自分がなにをしなくちゃいけないか……わかっているの?」
撫子の問いに しばらくしてから頷く。
8割程度思い出しているらしい。なら 終夜が哀しそうなのもわかるな。
色々質問します。
別の世界から来た人なのか。
目的のために撫子に罪悪感を持っているのか。
危害を加えるつもりなのか。
最後の質問だけ否定します。
「それは違う。そなたを哀しませてしまうやもしれぬ。
だが、傷つけはせぬ。そうならぬよう、私がそなたを守る」


「少しでも長く、そなたと共にありたい。この世界で過ごす時を、私と費やしてほしい」
すごく嬉しくなる言葉なのに 哀しくなるなー

額にキスされて めまいがした撫子が可愛いね。

■Episode.06【タイムカプセル】
終夜が入れたのは時田零のCD。終夜の母親が昔出した終夜の好きな歌。

■Episode.07【時の停滞】
理一郎の時と一緒。

■Episode.08【コワレタセカイ】
これも一緒。2020年の世界で自己紹介されこの世界のこと、
終夜たちのことを教えてもらいます。
とりあえず添い寝してた人の名前が『時田終夜』。
若と一緒に部屋に入ってきた人の名前は『加納理一郎』。
若の名前が『西園寺寅之助』。
CZメンバーと一緒だけど一緒じゃない2020年のみんな。

■Episode.09【時田終夜の14年】
監視の男に終夜に会わせてほしいと願うと終夜のことで雑談始めた。
終夜は 殿先生ってあだ名で親しまれてるらしい。理一郎とはえらい違いだ…
だいたい理一郎のときにキャンキャン吠えまくってた人が 終夜にはすごいなついてるもんね。
だから 終夜のことがわかる撫子にも態度が緩くなった。嫌われるよりいいけど 単純だな。
終夜に会わせるのはいいけど 彼にも仕事があって
撫子のそばを離れるわけにはいかないと話していたら
外で寝ている終夜を発見し 連れてきてくれることに。

終夜は少し特殊です。
理一郎や寅之助は2010年と2020年の彼らでは違う人だけど 終夜は中身は同じ。
ただ外見が違うだけ。
だから 2010年で課題を一緒にした終夜と同じ人。撫子の知ってる終夜。
知ってる人、同じ人ってだけで なんだか安心する。
誰よりも長い時を一緒に過ごしてるはずの幼なじみな理一郎は ひどく苦しそうな顔で見てくるし
寅之助は冷たい目を向けるし
そんな中で終夜だけは変わらない。同じ時を過ごしてるってのは結構重要ですね。

あと終夜は2020年では24歳。2010年では14歳。実際は撫子の2歳上。
でもそれじゃ撫子に近づけなくて年齢詐称して小5として暮らしていた。
そのため2010年の母親が病んだ。うまく騙すことがでくなくて。
「私は大罪人だ。だが、この世界のためにも、
この世界の母ためにも……もう迷うわけにはいかないのだ」

と強い決意を秘めながら言う。

終夜を信用していいのか決めかねていた撫子に
「覚えておるか。私があの世界で誓ったことを」
「それだけは必ず……忘れずにおる。何があろうとな」

と。何を誓われたのか思い出せないけれど 信用してもいいかもしれないと思います。

■Episode.10【変わらぬ温度】
長と対峙し 交渉の余地などなく傷つけることもあると言われたときに終夜が庇ってくれた。
CLOCK ZERO0007
部屋に戻り 泣きたくないのに泣いてしまった撫子の額に終夜はキスをする。
それは状況がちがうけど いつかのように。
「そなたは私が守る。必ずだ。だからそのように泣くな」
優しいです。撫子を庇ったことにより終夜の立場が危うくなっているのに 優しい。
「寅之助や芳宗、キング……
彼らがしたことよりも、私の罪のほうが重い」

なんて言うから 違うと言いたくなるね。
撫子が苦しむのを知っていて 転送に加担していたとしても
それに気づきながら譲れないものもあって罪悪感を抱きながら
優しくしたいと願う人を責めることは出来ない。
あぁ…でも 罪深いのかもしれないか…その優しさに責めることも出来なくて
我慢しなきゃいけないのだとしたら 罪深い。
二人して 酷な運命だ。

2010年でも 額にキスをしたことを言ったら 覚えていないようだ…
嫌な感じがする。共に過ごした記憶を忘れていることに。
2010年での彼と今の彼が同じで安心したのに 忘れられてると不安になる。
同じ人ではなくなるような気がして。

長の話、終夜の提案での久しぶりの外、鬼ごっこと称して全速力での走り…
部屋に戻ると 終夜が撫子のベッドに横になり 走ったことを忘れてる発言。
色々と突っ込みたい。
なぜ 人の部屋のベッドに横になってるのか… それよりも忘れてること。ついさっきなのに…
そして ベッドに引っ張られ 寝れないと思ってたのに思いの外疲れていて 寝た。
幸せな頃の夢を見ながら…

■Episode.11【キオク、カケラ】
有精卵を孵して ひよこに『丸焼き』なんて名前をつける終夜のセンスには脱帽する。
でも可愛くて 幸せだ。
幸せすぎて 少し泣きそうになった。

日に何度も訪ねてくれたり運動不足を気にして
一緒に運動と称する子供の遊びをしてくれたり 終夜は優しい。
運動と称するカンケリをして 木陰で休憩中 小さな一輪だけのスミレの押し花をくれた。
この世界では珍しいけど花を贈りたかったと。
また花を貰ったと言ったら 「また?」と…
病院に連れて行ってくれたことも忘れてた。
「……大丈夫だ。私は覚えている。忘れておらぬ。
そなたとの思い出は…… まだ失ったりしていない」

【まだ】か…嫌な予感しかしないね。忘れていくのかな。
撫子がいくら 終夜に話して思い出してもらっても
その記憶が消えていたら 思い出すも何もないな…
終夜に両手で頬を包まれ 自然な仕草で目元にキスをされた。
「そなたの恥ずかしがる顔が好きなのでな」
とか にやけるけど なんか 誤魔化された気分だ。

終夜の部屋で 終夜と二人きり。
CLOCK ZERO0013
「――転送は失敗していたようだ」
固い声。続けて発せられる言葉は 嫌なことばかり。
終夜に蝕む拒絶反応。意識・記憶・思考の欠如。数年のうちに心を失う。
肉体的には滅びなくても。
抱きしめながら 残された時間を撫子のために使いたいと
「そなたを、元の世界に戻したいと思うのだ」
どれほどの葛藤があったんだろうね。やっぱり酷な運命だね。

■Episode.12【シュレディンガーの猫】
終夜から話を聞いた楓が いい奴。終夜は組織を裏切ろうとしてるのに
それを寅之助には言わないでくれるとか。
協力はできないと言うけど それは協力じゃないかな。
しかも 終夜に 撫子に見せたいものがあるから連れ出してほしいと頼まれて
連れ出してくれるのは もう立派な協力だ。

そして連れられたのはグラウンド・ゼロ。秋霖学園の跡地。
CLOCK ZERO0012
終夜にとって どういう存在なのか聞いて 撫子も伝えて…
少し考えた終夜は 思いの外嬉しいことを言ってくれる。
それは とても嬉しくて心が暖まるのに 一緒にはいれないとも言う。
忘れてしまうから。傷つけてしまうから。
「私はそなたを守りたい。幸せになってほしい。自分勝手な願いであるとは承知の上で言う」
「……私にそなたを、守らせてくれ」

ずるいですよね。何も言えなくなる。

その晩 無事に部屋に戻り考え事をしてると
有心会に政府が乗り込んできた。しかも来たのはビショップ。
楓が逃げる手引きをしてくれる。
終夜の大事なものを守るために 政府も有心会も敵に回して。本当にいい奴だよ。この子。
終夜の部屋へ。
寝ていただけのような終夜を起こそうとしたら 身体に力が入らないらしい。
「……思ったよりも早かったようだな。まだ初期症状であろうとは思うが」
って 早いどころじゃない。数年って言ってたのに…
ビショップと対峙していたはずの寅之助も来た。苛ついていらっしゃる。
ナイフを手にした寅之助の前に 撫子を庇う形で終夜が出るけど立ってるだけでやっとの状態。
必死に願う終夜にほだされたのか 寅之助が見逃してくれた。髪は切られたけど。
「バカな部下を持つと苦労するぜ。……せいぜい元気でな」
なんて…冷たい奴だと思ってたのに 寅之助も優しい奴だね。色々乱暴であれだけど…

■Episode.13【永遠の誓い】
有心会から逃げ出し 終夜と楓と3人で 終夜の母・時田零のところへ。

どんどん記憶が混乱していて 弱気なことを言ったり 元に戻ったり…
嬉しくなることを言われても どこか哀しくて寂しい。消えてしまいそう。

水をくれと言われ用意したら
「飲ませてくれぬか。起き上がることができぬのでな」
「あ、そうね」
あたふたしていると、終夜が小さな笑いをもらした。
「こういう時は、口移しではないのか?」
「……え!?」
「口移しを知らぬか?口に水を含んで、互いの唇を――」
「知ってる!口移しが何なのかは知ってる!」
「……終夜。本当に【起き上がれないから】飲ませてほしいって言ってるの?」

「そなたはどう思う」
「本音を言えば、そなたの体温を感じたいのだ。水を飲みたいというのは口実だ。
そなたが嫌というならば無理強いはしないが」
「……駄目か?」

ずるいのです。駄目なんて言えるはずもない。終夜ずるい子だ。
気持ちを伝えてくれて 口移しをし その後普通にキスをした。
このやり取りが楽しい。好きです。
終夜が 普通な気がして…だけど 楽しいのに泣けた。
終夜の声が 弱くて 余計に泣けた。
その後 終夜が昏睡状態に陥った。
終夜の夢の中に入って 無理矢理起こします。

2010年に共に行くと言ってくれ 零も送り出してくれる。
2020年を置いていくことを許してくれる。

「私はそなたとの未来に賭けたい。必ず、迎えに行く。だから、私を信じてくれぬか」
不安はあるけれど 終夜が言ってくれるから信じる。一緒に生きたい。

撫子を1人先に2010年のあの世界に戻して 終夜は時の停滞を解除するために時空を飛ぶ。

正常に時を刻む世界。
央と円、寅之助、理一郎と鷹斗とも合流して一緒に終夜を探します。
だけど 2020年で終夜を探したことを思い出して 談話室に行くといた。

色々と解決して 終夜と二人で図書室。
終夜の身体、記憶は何の問題もないけれど 撫子の記憶は失われる。
2020年にいたときの記憶が。
だけど 誓います。2020年で終夜の記憶がなくなっていったときに撫子が言ったように…
「私の記憶はそなたが、そなたの記憶は私が補おう。ずっと、永遠に。記憶を分かち合おう」
そして ちゃんとプロポーズ。
額にキスが落ちてきて
「――愛している。撫子。
病める時も、健やかなる時も、そなたと共にあることを誓おう」

幸せで泣けてきた。嬉しくて。
みんなに見られていたけど 幸せだ。

帰還EDで進めてみましたよ。
2回目の方が泣いてる気がするなー…


NO.25【永遠の誓い】帰還ED
トップモデルとなった終夜だけど 人目を憚らず 甘えてきて楽しいね。
ちょっとSっぽいけど いいな。
精神病を患っていた零も社会復帰しているし 平和で幸せだ。
いきなり婚姻届を渡してきて いきなり押し倒して…
なんだろう。幸せすぎて泣きそうだ。

NO.26【この夜は終わらない】残留ED
■Episode.12で分岐。
Episode.13の共に2010年に行くと言うところまで一緒です。
でも零が終夜が行くことに反対します。危険だから。死んでしまうかもしれないから。

その夜 終夜の容体は急変した。今夜が峠だと言われた。零が終夜のそばにいてと言ってきた。
終夜の手を握っていることしかできない。
そして昔を懐かしむように 終夜が語りだした。
ダメだと思う。今ここで昔を懐かしんだら終夜がいなくなりそうで ダメだ。声も弱々しい…
「そなたを忘れたくない。覚えていたい。
私が受け取ったそなたの優しさを、言葉を、ひとかけらも失いたくない」

とても哀しい願いだ。

(……もし、神様がいるなら)
もし、なにも罪を背負っていない終夜から全てを奪っていくというなら。
――絶対に、許さない。
あなたがいなければ、
この世界に意味なんて、ないのに。
――そして私はその日。
あの世界に帰りたいという願いを、捨てた。


数ヶ月たった今でも 楓が傍で見張ってる。
それは有心会にいたときとは違う意味合いで
何かあったら終夜に申し訳が立たないから見ているだけ。
そんな楓が迎えに来たから 隠れ家に戻ると零が泣き出しそうな顔で 中に促すから急いで入る。
少し離れた間に何かあったとか嫌だ。
なのに何もなく いつも通り寝てた。だから話しかける。
起きないの?と。
色々話しかけていたら 終夜の声が聞こえてきた。
寝てるふりをしていたなんて意地悪だ。でも会話ができていることが嬉しい。
治ったわけではないけど たまに会えるなら 頑張れるね。
幸せになってほしいと願わずにいられないね。

NO.27【Last Smile】バッドED
■Episode.13で分岐。
終夜の記憶がなくなった。起きてはいるけど 何度名乗っても話しても忘れる。
しかも冷たい態度をとるようになる。
ナデシコの花をもらって 終夜の最後の笑顔を見た…



終夜終わった。
楓にとても好かれてましたね。理一郎とはえらい違いです。
その理一郎は 自己紹介から一切出てこなかった。
何かをしている風なことを終夜は言っていたけど
それにしても一度も顔を出さないとか 少し哀しい。
まぁ いいですけどね。理一郎クリアしてるので何をやってるのかは なんとなくわかるし。
キングやビショップはちょっとだけ出てきましたね。央がいなかったけど。

帰還EDがやっぱり一番好きです。
幸せなのに泣きそうになることが多かったですが…というか泣きましたけどね。
最後神賀先生が怖かったし 2020年の世界が 良くなったわけではないし
楓や零が気になるけど 終夜が元気で 2020年の記憶をお互いが忘れていないのがいい。
残留EDは 目覚めた終夜といちゃいちゃしてるのは好きです。
それがずっと続けばいいけど そうでもないようなので
いつか終夜が元気になって 幸せになったらいいと願わずにいられないです。
キングに狙われることなく幸せに。

終夜には 本当に幸せになっていただきたい。

スポンサーサイト
感想:  トラックバック:(-)  コメント:(-)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。