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2012'01.29.Sun

官能昔話ポータブル 一寸法師感想2

色々と何をやっているのか問いたくなる妖しい雰囲気を醸し出す人です。
ちっちゃいくせにやり手。

【ミステリールート】
【逃避行ルート】
【サスペンスルート】
【アクションルート】
ネタバレ感想です。

【ノーマルルート】
『L』
『一寸法師に抜いてとお願いする』
『L』
『一寸法師に助けてと叫ぶ』



【ミステリールート】
『R』
『私も一寸といると楽しい』
『L』
『L』
『犯人と認めない』


一寸法師はおじいさんに都に行きたいと伝えますが おじいさんはすでにこと切れていました。
なんですか?この展開…
まさかの『みやこおに』と書かれたダイイング・メッセージと
おじいさんの左手に握られた犯人の物と見られる上等な着物の切れ端。
一寸法師は都へ犯人を探しに行きます。
『みやこおに』の情報収集のために都で一番大きなお屋敷に向かい
姫を見て心を奪われました。一目惚れ…
姫のもとで働きながら『みやこおに』の情報を集めます。
『みやこおに』が姿を消し 一寸法師は姫に暇乞いをしますが その言葉に姫は取り乱しました。
何かあるみたいですね…
その日 一寸法師は姫と一緒に床につきます。
そして『みやこおに』を探しはじめてひと月がたった頃
一寸法師は姫に頼まれ部屋の整理をしていると
『みやこおに』に殺された人たちの名が書かれた草紙と
おじいさんが握っていた端切れと同じものを見つけました。
翌日 一寸法師は屋敷のみんなの前で『みやこおに』の正体は姫だと言いました。
姫は 突然いなくなるぐらいなら 自分の手で終わらせようと罪を重ねていたらしい。
一生座敷牢から出れない姫に一寸法師は生涯支え続けたそうです。
『おしまい』

【ここまでで一言】
姫に撫でられ照れる一寸法師が可愛い。

【ご褒美
画集3枚。内1枚が差分。
『好きなだけ泣いて。私が傍にいるから』
『ずっと……姫さまの傍におります』

劇場なし。
音色なし。


【逃避行ルート】
『R』
『私も一寸といると楽しい』
『L』
『R』
『殿にすがりつく』


まさかの殿様を犯人扱い。
濡れ衣をかけられた殿は一寸法師を特注の牢屋へといれました。
一寸法師と離れていることが耐えられないと姫が来て
牢屋の鍵を開けようとするのだけど エロいな。やーらしー。
鍵を開ける言葉ではないし雰囲気でもないわ…『官能』だ。
牢から出た一寸法師は想いを告げ 両想いの姫と都から旅立ちました。
『おしまい』

【ここまでで一言】
「鍵の穴が刺激されて」の部分が笑えてくる。

【ご褒美】
画集3枚。内1枚が差分。
『一緒にいられるならどこだっていい』
『この命果てるまで』

劇場なし。
音色なし。


【サスペンスルート】
『R』
『私も一寸といると楽しい』
『R』
『一寸法師を信じる』
『L』


お参りをすませた帰り道。
『みやこおに』に襲われました。
『みやこおに』狂ってるなぁ。一人称がボクで余計に気持ち悪いな。
気持ち悪いけど けっこう好きだな…
言動はあれだけど 子供みたいに無邪気に遊んでるような声がいい。
『みやこおに』から逃げ回り隠れているのにイチャイチャする余裕…すごい。
そこで偶然小づちを見つけました。
それで『みやこおに』を退治し 姫は一寸法師の背も大きくします。
その後 一寸法師は従者として生涯姫を守り続けました。
『おしまい』

【ここまでで一言】
ひっつかないんですね。姫も結婚しないみたいだし…ひっつけばいいのに。

【ご褒美】
画集2枚。内1枚が差分。
『この心と……体に誓って……』
劇場なし。
音色なし。


【アクションルート】
『R』
『私も一寸といると楽しい』
『R』
『一寸法師を信じる』
『R』


打ち出の小づちで大きくなった一寸法師は『みやこおに』をなんとか退治します。
が、一寸法師も傷だらけです。
『みやこおに』を退治したことで 一寸法師と姫は婚姻を結ぶ許可を
殿からいただくことができました。
『おしまい』

【ここまでで一言】
一寸法師が死ぬんじゃないかと一瞬思いました。
「はあはあ」言って言葉が途切れすぎなんですもの。

【ご褒美】
画集1枚。
『今のわたしはお前と対等に戦える!!』
劇場なし。
音色なし。


一寸法師感想1
一寸法師感想3
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