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2012'01.26.Thu

官能昔話ポータブル 一寸法師感想1

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【あらすじ】
むかしむかしのおはなし。
あるところに、おじいさんとおばあさんがいました。
ある日、おばあさんの親指から小さな子どもが生まれました。
その子どもはちょうど、おじいさんの親指くらいの大きさ。
二人は、この小さな子どもに一寸法師という名前をつけ大事に大事に育てました。
一寸法師が生まれて十五年目の春がすぎたある日のこと。
一寸法師は、胸の内に秘めていた想いをおじいさんとおばあさんに伝えました。
「お願いがあります。どうかわたしを都へ行かせてください」

小さな小さな、身の丈一寸の少年の大きな冒険がここからはじまります。

【キャスト】
一寸法師・鈴木達央
みやこおに・森久保祥太郎
一寸太郎・鳥海浩輔
赤鬼・井上和彦




ノーマルルートの感想です。



案内人さんが補足してくれて 見送られ?始まります。
語り手は鈴木さん。
わたしは姫。


おじいさんとおばあさんの声が誰かわからない…
おじいさんはわかりそうで もやもやするのだけど おばあさんは全然わからないです。誰だろう…
殿もわからない…
というか 一寸法師は登場人物いっぱいですね。


トゲを抜いてもらうのですが なんでトゲを抜いてもらうだけで こんな妖しい雰囲気に…
「ずっ……ぷりと」とか「……んん……ん……」とか。意味がわからないよ…
というか 「ここが、痛い」と言う姫と衣擦れの音と
右から聴こえる一寸法師の「……いけない、姫様ですね」って なんですか?
どこが痛いのですか?
ちょっと詳しく聞かせていただきたい。


鬼に食べられちゃったけど 胃液とかどうなんですかね?鼻もげそうにならないのかしら…


だから「たとえば……ここ、も……」って どこですか?
指以外のどこですか?


そして『おしまい』


【ここまでで一言】
どーこーだー。色々とどこですかね?

【ご褒美】
画集5枚。表示は3枚ですが差分も含まれてますね。
『あなたが……一寸法師?』
『……いけない、姫様ですね』
『わたしはもう、一寸ではありません』

そういえば【その他】も1枚増えてます。
『はじめまして、お嬢さん』
ヘンゼルとグレーテルの時にはありましたね。書くの忘れてました。

劇場は 当然まだなしです。

音色7曲。
4『Theme of 一寸法師』
11『ACCELERATOR』
12『闘志の舞』
35『Beautiful Rain』
37『純恋歌』
43『雅鞘』
44『微笑みの雫』



一寸法師感想2
一寸法師感想3
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