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2011'11.28.Mon

いざ、出陣!恋戦 明智光秀 感想

父上に言われ小次郎と旅に出ます。
西軍か東軍かどちらにつくべきなのか見定めるのです。
道中で東軍の武将、半蔵に出会いました。
なんだか軽そうだ…
小次郎が素っ気なくしてるのに着いてくるし…
休憩がてら茶屋に寄ろうとしたら西軍の武将、秀秋がいた。
子供?子供にしか見えないよ…?


秀秋に どこに行くのか問われたので 信長を後回しにして先に光秀のところに行くことにします。
西軍も東軍も終えて 光秀と信長が開放されているのです。
小次郎にも半蔵にも渋い顔で仕方ないと言われました。不安です。
秀秋は慌ただしく去っていきましたよ。
とりあえず半蔵に案内してもらい東軍に行きます。

徳川縁の寺へ案内され散策していたら光秀に出逢いました。
…が咲庵と名乗られました。
えぇ。間違いではないのでしょう。
ただ本名を名乗ってくれなかっただけで…



さてと…
一つ一つの話は短いです。
選択肢は 一話につき二回。
共通が8話。そこから 祝言ED 通常ED 悲恋EDへと分かれていきます。全体で12話ですね。
一話が終われば 追加シナリオが入ることがあります。




では 明智光秀の感想をかきます。
祝言EDを迎える道順で気になったとこだけ抜粋してます。






■秀秋や半蔵ルートで 冷たい怖い人だと思っていたのに 優しい…
とても優しい声音です。


■光秀とのなんでもない会話に和みます。
寺島さんの低い穏やかな声音が和むのです。いい。


■工房で やってみるか?って聞かれたので
幽霊と女の人の映画を想像したのだけど それをするわけではなかった…
絵を描けと…絵か…一緒に轆轤を回すのじゃないのか…



■光秀のルートは そこそこに糖度もあるのではないかと。
Sっぽい発言が多かったような…
低い声音で 囁かれれば色気も増すというものです。
出逢ってすぐの「おいで」が一番キタけどねー。

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